愛ある変化が起こります♪

猫乃が取り入れた100のメソッド

『いつも不幸だった私』が、どうして『いつも幸せ』になったのか?

  • 不幸から脱却したいかたの参考になればと思い、そのメソッドの全貌を公開させていただきます。
  • 日々少しずつ増量中→多岐に渡るため、あるいは、自分では普通と思っていたことが後から特別なこと気付く場合もあるため、気付いた時に書き足しております。100以上になるかもしれません ^_^;
  • [ INDEX ]
  • 【猫乃が取り入れた100のメソッド】
  • ・全ての出来事は自分の責任である。
  • ・この世界は自分の心を映し出す鏡。
  • ・自分を愛する。
  • ・人との境界線をはっきりさせる。
  • ・内観する。
  • ・親しき中にも礼儀あり
  • ・今「ある」ことの有り難さに気付く。
  • ・すでに引き寄せている。
  • ・考え過ぎない
  • ・自分の感覚を信じる
  • ・自分の方が正しいと思うのを辞める
  • ・他人の意見も取り入れる
  • ・こだわらない
  • ・被害者意識をきっぱり辞める
  • つづく…。

 

  • 【解説】順不同
  • .
  • 《 全ての出来事は自分の責任である》
  • ・体調も、人間関係も、すべては自分の責任である。
  • ・うまくいかないことを人や社会のせいにしない。
  • ・ この世界は自分の心を映し出す鏡。
  • ・身近な人、気になる人が言うこと、態度は自分の心の中にあって、自分の行いを映し出してくれているの鏡である(もしくは過去の自分の姿。)。
  • ・もしもイヤな人がいたら、その人は、自分のためにイヤな役を演じて教えてくれているだけ。
  • ・「あなたの心がきれいだから何でもきれいにみえるんだなぁ」by 相田みつを さん
  • 《自分を愛する》
  • ・大切に思い労り、徹底して大切にする。
  • ・他人に自分を主張するのとは異なる。
  • ・自分にダメ出しをしない。
  • ・癒す(心が作られた、幼少期の出来事の検証)
  • 《人との境界線をはっきりさせる》
  • ・不必要に侵入しない、させない。
  • ・自分がされてイヤなことをしない。
  • ・自分が聞かれたらイヤな質問は相手にしない。
  • ・人が大切に思っていることを無責任にジャッジしない。
  • ・自分が親しいと思う相手にはとくに礼儀を重んじる。
  • ・自分を大切に思うように、大切にする。
  • 《内観する》
  • ・自分の心の中の微妙な動きに注目する。
  • ・人に対する微妙な気持ちを感じ取る。
  • 《 今「ある」ことの有り難さに気付く》
  • ・自分が生かされていることに気付く。
  • ・当たり前は実はかけがえのないこと。
  • ・空気、水、木々、食べ物、住んでる場所、地域、国、地球…。
  • 《親しき中にも礼儀あり》
  • ・自分に親しいと思う人ほど、礼儀をわきまえる
  • ・自分と同じくらいに、相手を大切に思いやる
  • 《すでに引き寄せている》
  • ・今のこの現実は、そこに意識をフォーカスして、それが現実になるように自分が行動した結果である。
  • ・自分の人生が望まない人生のとき、「潜在意識」が今の人生を引き寄せている可能性がある。
  • 《考え過ぎない》
  • ・思考は、道具に過ぎない。
  • ・思考は心配性である。
  • ・道具に使われないように、自分の意思を持つ。
  • 《自分の感覚を信じる》
  • ・一番最初に感じたその感覚に真実は宿っている。
  •  →そのためには自分の感覚を研ぎすますようにしておく。
  •  →幼少期のわだかまりは癒し、張り巡らされた「伏線」が少ない状態にしておく。
  • 《自分の方が正しいと思うことを辞めてみる》
  • ・心に余裕があるときに実験してみる。
  • 《他人の意見も取り入れる》
  • 《こだわらない》
  • ・それにこだわっている理由はナニ?
  • ・こだわりを少なくすると、人生がシンプルになっていく。
  • 《害者意識をきっぱり辞める》
  • ・でも、私の方が大変なの!という意識を持たない。
  • ・あなたの不幸度合いなんて大したことないでしょう?という意識を持たない。
  • ・どうせあなたは幸せなんでしょう?という意識を持たない。
  • ・この意識を持っている限り、人と対等な人間関係を築くことは不可能。
  • ・この意識がある限り、人から適切な援助を受けることなく、不幸はつづく。
  • *ただし、自分の身に何が起こって、自分がどのように感じたのか?は、よく検証し、癒されていない部分はしっかりと癒す必要があります。
  • →『本当に傷つけられた被害者である』ことと、いつまでも『被害者意識を持ち続ける』こととは、似ていますが、異なります。

 

  • つづきます。
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